« 文化の日 です。 | メイン | 吉野中学校へ授業研究です。 »

2016年11月 4日 (金)

飽和水蒸気量を教えるために

Cimg6575

3本のペットボトルを用意した。

飽和水蒸気量は温度が上がると

大きくなると言うのをイメージさせ、

その時の水蒸気量を

青く染めた水で表す。

今、5℃では、100%!!

雲ができる。

温度を上げていくと、容器が大きくなって、

水を写していくと、だんだん割合が小さくなっていくわけだ。

これで二回くらい説明する。

もちろん教科書やノートでも、

しつこいくらいにやる。

あと、「飽和君」をつくらせても。

トラックバック

このページのトラックバックURL:
http://app.synapse-blog.jp/t/trackback/230711/33987392

飽和水蒸気量を教えるためにを参照しているブログ:

コメント

コメントを投稿

コメントは記事の投稿者が承認するまで表示されません。

2026年4月

     
1
20260401_092140
2
20260402_114744
3
20260403_161749
4
20260404_170854
5
20260327_072925
6
202604063
7
20260407_151847
8
20260408_110421
9
20260409_105917
10
20260410_133041
11
20260411_224146
12
20260412_184343
13
20260413_0936582
14
20260414_162024
15
20260415_092048
16
20260416_092548
17
20260417_133507
18
20260418_113435
19
20260419_184818
20
20110918_133655
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
   

アクセスランキング