特集 今までの理科室06-2 第一鹿屋中 科学同好会⑴
なんといっても、科学同好会が設立できたのは良かった。
私にとっては剣道や弓道などなんのスキルにもならない時間の無駄に過ぎなかった運動部とは違い、自分の専門性が発揮でき責任を持ってできる部活。
ちゃんと土日は休みにしていた。
部員も結構いて、みんなで研究したり
もの作りをしたり。
そうだ、この時から理科模型の歴史は始まったんだなーと思う。
今でもこんな部の顧問になりたいが、
残念ながら、これ以降はない。
時間外でも、できることはする。
でも、自分に責任がもてない部活は無理だ。
スポーツ系なんて、ノウハウがまったくわからないし見るだけでも疲れるしね。
本業に差し障りがあるし無理だね。
では、科学同好会の業績について今後載せていく。




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