2年生、酸化の実験
3年生は2クラスとも実力テストを返した。
訂正まで入れて、50分はすべて使った。
やっぱり30数人いると違うな。
採点や成績処理は相変わらずの持ち帰り仕事。
連休の中の数時間を使う。
2年生は酸化の内容に入った。
私独自の道具を総動員。
製氷器や通電磁石チェツカーなどを使って
鉄と酸化鉄を調べる。
実験は中身も大事だが、片付けも大切。
とくにここでは。
悠長に道具を洗っていられない。
さっと片付けないと次がやってくるのだ。
本当に大変な時間割である。
5時間目は空きかと思えば、全国学力テストの英語の話し方のテストで
全員かり出されるし、
昼休みは半分くらい潰れるし
もう、ブラックの極みであった。
今までもヤリがいや楽しさはいくらでも言ってきたが、
労働法規に関することで考えてみると言えない。
ああー、部分的にでもホワイトな仕事だなぁーと言わせて欲しい。
今日も言えず。ますますブラックであった。
帰りも成績処理で定時には出られず。
久しぶりだな。東桜島ではなかったことだ。
明日も実験が2種類。
あ、道徳もあるんだった。



お疲れ様です
こんな形でも思い出してもらえて嬉しいです
東桜島は全校生徒でも30人いなかったですもんね
投稿: 野田 | 2026年5月 9日 (土) 12:46
でしたねー。まあ、仕事全体もホワイトが強かったな。休みやすかったというのもある。これって生徒の人数の問題じゃないんだよねー。まだまだ現場は昭和なんだよ。
投稿: 栄一 | 2026年5月10日 (日) 21:32
なんか、そう言ってもらえると私は関係ないですが、嬉しいですね
投稿: 野田 | 2026年5月12日 (火) 07:09
いいねーー
投稿: 栄一 | 2026年5月13日 (水) 17:46