鹿児島科学の祭典2026 一日目
1日目だ。暑い一日。
鹿児島の観測史上一位の38.1度。
こんな中で
たくさんの子供たちがきてくれた。
だいたい席は埋まっていた。
新作のペットボトルをつかった地下あり桜島は
みんな良く作ってくれた。
昨年の鹿屋科学の祭典で生まれた模型だが、
簡単で早くできる。
難しいものに挑戦したり
持って帰る子供たちもいてうれしかった。
諏訪之瀬島や新島が思ったより注文があった。
そうそう奈良からわざわざこの科学の祭典に来た子供がいて
お土産としてリアル桜島や化石が好きというので始祖鳥モデルをあげた。
さあー、明日もあるよー。
どんな出会いがあるかな。
さて、このブログでは、最近、夏休みの工作シリーで20紹介した。
役立つといいな。


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