鹿児島科学の祭典2026 二日目
ふーーーハードな2日目終了。
2日目は1日目より子供たちが多く来た感じ。
二日で200は作品が作られたな。
7番の初心者用ペットボトル使用半分桜島は推していたので51ほど出たが、
次は昨年まで人気のリアルタイプ桜島が38作成された。
持ってきて良かったよ。
16種類用意していたので、あとは散らばったなー。
諏訪之瀬島や新島が案外人気があって驚いた。
そして作成に1時間はかかるという1/60000桜島も用意していた
17枚がすべてなくなった。まあ自由研究にはふさわしいだろうな。
大きいから。
次の予定は12月くらいの鹿屋科学の祭典だ。
さて、何を用意しようかな。
また、新作を考えるかな。
まあ、とにかく二日間終了しました。
あっという間だったなぁ。
最後にある子供が「ここが一番楽しかった。また来たいなあ。」といってくれたのはうれしかった。
本当に楽しかった。自分の持っている技術が役立てた。
工作、物作りが好きな子供たちは確実にいる。
実験もよいが、こういう物作りの機会を提供することも大切なことだと改めて思った。
部活動の考え方もそうだな。
自分が楽しんでできる活動は積極的にやれる。
もちろん報酬も必要である。
私などは運動関係はまったくダメで大嫌いだから運動部の顧問などにされても
なんにもできない。むしろマイナス。時間外はしないよ。
こんな科学関連の文化系などがあれば喜んで・・・いや、ちゃんと時間外報酬は必要だが、
やれるのになあ。
今のところ、第一鹿屋と谷山北時代はできたのにな。



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