講演3.地域教材を使った小規模校での放射線教育の実践 -桜島における継続的な放射線量測定を元に-
(15:10~15:50)
原口栄一(鹿児島市立東桜島中学校)
桜島近くの中学校で自然放射線を1年間観測し、噴火・爆発回数との関係を分析した結果、爆発との相関が示唆された。得られた知見を基に全学年で放射線実験を授業化した。
あいかわらず緊張したが、
話し始めると、あっという間であった。
でも、やはりオンラインよりは対面で聴衆の反応を見ながら話したいなぁ。
オンラインだと共有パワポを見ながらで終わってしまうからなぁ。
まあ、3月1日のイベント終了。
次は28日。熊本だ。


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