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科学同好会としては、小倉の博物館で発表会をしたこともあった。
生徒を二人連れて行ってポスターセッションだ。
生徒たちはよくがんばっていたなぁ。
ああ、こうやって考えてみると
一中時代の科学同好会顧問時代は輝いていたなぁ。
何の役にもスキルにもならないスポーツ部と違って
自分が全力を尽くすことができた。
部活を持つというのは、こうあるべきじゃないのかな。
意に沿わないできない部活を全員顧問とか言う同調圧力であてがったところで
教師は不幸になるだけだ。
私もまたこんな科学部などなら大歓迎だ。
でも、長く居られない立場だから、難しいか。
心にいつまでも留めていられる科学同好会時代だ。
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