« 25「人生シミュレーション」の授業分析 2002年の中2生徒 | メイン
空気中に含まれる水蒸気の量を
大きな袋の中の水分子として、
温度によって袋が小さくなるイメージを作った。
今まで、ペットボトルに水を入れてあふれたら水滴になるとか説明していたが、
粒の概念を持たせようと考え、実際に水分子の粒なんだから、
BB弾で表すことにした。
これが温度によってボトルを移り変わっていく。
水滴は別のボトルに入るというように。
このあたりのイメージさせるのが難しいな。
そして、授業の中では、台風の話もしている。
号は、はたしてどう動くのか。
今の予想では出水あたり上陸か?
鹿児島市は台風の右になるから風が強いぞとか。
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飽和水蒸気量や露点の説明道具を、今年からちょっと変えてみた。を参照しているブログ:
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