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2019年12月16日 (月)

いだてん 最終回

ずっと低視聴率だったが、

おもしろかった。

良かった。

この作品はガンダムやヤマトのように後からじわじわと良さがわかるのかもね。

嘉納治五郎、高橋是清、ムッソリーニやヒトラーも出て近現代史の学びにもなったし、

最後まで感動させられた。

VFXとミニチュアを駆使して、すばらしい映像であった。

金栗さんの55年ぶりのゴールの映像って残っていたんだなぁ。

やはり人の思いというのは、何かを成し遂げられるんだ

人見絹枝や前畑、大松監督・・・その時代その時代で悩みながらも

一生懸命生きていたことがわかった。。

田畑政治さんや金栗さんの思いを達成させるための行動力はすごかったんだなぁ。

また、1話から見たくなったなあ。

オープニングの音楽も良かった。耳から離れない。

次は明智光秀の話だな。

1月19日・・・・2週間遅れたなぁ。

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