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3年のイオンの成りやすさ終了。
つづけて、電池の仕組みを理解しやすくするための
ボルタ電池の量産型モデル。
色は色鉛筆で各自塗る。
そして、ついでに次の生物単元の1つめモデル
細胞だ。
これも色塗りは各自で。
生徒80人近くを担当しているとカラーコピーというわけにはいかないからね。
まあ、みんなそれぞれ個性的に色を塗っていたよ。
まあ、これもありだな。
次のダニエル電池で化学分野は終了となるね。
復習を入れていかないとね。
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