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2023年12月13日 (水)

1999年開発 いつどこ見え-る 作成

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3年生の「地球と宇宙」もいよいよ終盤に。

金星の満ち欠けや見え方が理解できる

「いつどこみえーる」を作成させて

使い方を教える。

1999年開発と聞いて、生徒たちが驚いていた。

そうだなー、これが一番最初の理科模型なんだよなぁーー。

割ピンを使うモデル。

最初は紙だけで作っていたが、

壊れやすいので、割ピンを使うようになった。

割ピン使用モデルも今や6種類はある。

今の3年生にはこの4つめで終わりの予定。

やっぱり天体はモデル使用がいいよ。

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